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同 期 生 等 消 息

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最新情報|催し|叙勲転居 | 訃報



塩田夫妻作品展・以心会展 H26.6.12 京橋・ギャラリーくぼた   終了 
第33回同台アートクラブ展 H25.9.5〜9.10 京橋・ギャラリーびーた   終了 
東 典男遺作展 H19.10.14〜11.25 松山・三浦美術館 終了
第27回同台アートクラブ展 H19.9.17〜9.23 銀座アートホール 終了
東 典男遺作展 H18.4.14〜25 四日市市文化会館 終了
東 典男展 H17.11.11 ニューヨーク 終了
東 典男WEB展 2005.11.2〜 ニューヨーク   継続展示中
第25回同台アートクラブ展 H17.9.19〜9.25 銀座アートホール 終了
水彩画展覧会(同期生2件) H17.8/20〜31 終了
東典男「私の遺したもの展」 2004.11.3〜10 四日市 終了

 
 
塩田夫妻作品展・以心会展 終了   
 
京橋・ギャラリーくぼた
 H26.6.12  故義江生徒監夫人、塩田、梶、山本の4名で鑑賞、鑑賞後食事  詳細
 
 
第33回同台アートクラブ展  終了  
  H25.9.5〜9.10 AM11:00〜PM6:00 京橋・ギャラリーびーた
梶君出展 
9月6日  15:00頃から有志は現地集合   詳細
会場参集者:梶、榊、井上、今村、野村、山本 計6名  鑑賞後懇親会
     
 
東 典男遺作展  終了
 松山・三浦美術館  H19.10.14(日)〜11.25(日)     
 「東典男展〜美-夢・現のはさま〜」
川人君の尽力などで松山の三浦美術館において10月14日(日)〜11月25日(日)が開催。10/14のオープニングには現地の川人君加え、西宮生徒監、梶、榊が参加した。東夫人もニューヨークより来日、なかなか盛会であった
「東典男展・オープニングセレモニーに参加して」(榊 記)
   
    
第27回同台アートクラブ展 終了
  H19.9.17〜9.23
 銀座アートホール1F(銀座コリードー街)  TEL:3571-5170
梶、塩田、同夫人出品(同台アートクラブ会員中28名34点出展)
9月19日  16:30頃から有志は現地集合 18:00頃より懇親夕食会  詳細
会場参集者:梶、塩田夫妻(以上出展)、川井、中西夫妻、中原、山本、横山、榊 計10名
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東 典男遺作展 H18.4.14〜25 四日市市文化会館 終了
東君他界から三回忌も過ぎたがこのほどその遺作展が上記日程で開催される。東夫人によれば、「四日市は彼の故郷にも近く、今まで何回か個展等を開いた思い出の地であるが、おそらく最後の遺作展の開催になるであろう」とのことである。「作品は1990〜2002に製作したもので、最後のころ十分に描けなかったもの数点も含まれる。作品の一部は公の場に寄贈したい。」との由。

同期生からお祝いの花を贈呈したほか、4/14のオープニングレセプションには川人君が訪問。また4/17の中部管区警察学校訪問の榊、後藤と、地元の中北の3名で訪問した。
     
東 典男展 H17.11.11 終了
11/3には東君の遺作WEB展を報じたが、その続報が入った。
東夫人からの情報によれば、お嬢さん・千絵子さんの練習も兼ねて、画廊の協力で東君のプチ個展を開いた模様。メールには写真が若干添付されていた。
夫人ご自身も体調を崩し、入院中を無理してオープニングに出たとのことである。
和子夫人と娘・千絵子さん 娘・千絵子さん 孫・Isabelちゃん 千恵子さんとDianeとある
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東 典男 遺作スケッチWEB展 H17.11.3
N.Yの東夫人からWEBで遺作展を開催中の旨連絡があったことが、川人君から伝えられました。
New York へ見に行ったつもりで見てください。

東典男君のスケッチ展 
WEBページでの展示期間 2005.11.2〜2006.1.26(開催期間延長)
    
 下記URLをクリックすると直接出ます。 (H23.8.22現在検出不能)
http://www.medialiagallery.com/exhibitions/nov2005spaceII.html

開催当初同ホームページに下記のように紹介されていました。

THE NUDE DRAWN AND PAINTED :
NORIO AZUMA (1928-2004)


Norio Azuma was born in Mie-Ken, Japan. He graduated Kanazawa Art College in 1952, and continued his studies at Chouinard Art Institute in Los Angels, CA, 1955 - 1957, and The Art Students League, New York, 1957 - 1959.

Before Azuma came to the USA in 1955, his figurative work was selected and exhibited in Nitten, one of the most respected national competitions in Japan. He moved to New York in early 1957, and his interest turned to silkscreen printed on canvas. He was a pioneer in this technique. Until this time silkscreen was predominantly used for utilitarian purposes. Azuma was one of the artists who introduced silkscreen into fine art. His screen prints are collected by major international museums, and his work is in numerous public collections. This exhibition focuses on his nude series from the mid 1970's.

参考:東君の作品、略歴などが「石川県立美術館」に載っています。

  
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第25回同台アートクラブ展  終了
  H17.9.19〜9.25 AM11:00〜PM6:30(最終日PM4:00)
 銀座アートホール1F(銀座コリードー街)  TEL:3571-5170
 尾崎、梶、塩田、同夫人出展
9月21日  17時頃から西宮生徒監、義江生徒監夫人、有志は現地集合 
18:00頃より懇親夕食会    同台アートクラブ展鑑賞の詳細
  
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水彩画展覧会入選展示:終了  
井上君:日本の自然を描く展
 上野の森美術館
H17.8/20〜24
水越君:日本自由壇展
 東京都美術館 
H17.8/21〜31
  
「凍てつく夜明け」
  
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東典男「私の遺したもの展」終了
急な話であるが、今年2月に亡くなったNYの東君の個展が下記のように開かれている。三重・名古屋近郊の諸兄の訪問が期待される。

期日:2004.11.3(水)〜10(水)  
場所:アートギャラリー白揚 四日市市安島2-4-9 0593-53-7370

この展示会には以下のような案内が寄せられている。
『2002年秋東京セントラル美術館での個展を終え四日市市展の発表が実現出来なくてご覧いただけなかった作品より、小品を選び展示いたします。それに数々の陶磁器とジュエリーのコレクションも同時展示いたしまして、一部特別セールも予定しております。是非ご高覧くださいますようご案内いたします。』

この情報は西宮生徒監と榊世話人から寄せられた。特に西宮生徒監からは、平成14年にNYでお孫さんと共に東君のギャラリー訪問した写真等を和子夫人に送ったところ、お礼と以下のような近況が寄せられたとご連絡を頂いた。

 ・奥様を亡くされたその後の生徒監へのお見舞い
 『 ・前回東君急病で東京に続いて開催できなかった四日市展をこの度開催する
   ・NY従来のギャラリーは閉鎖したが、最近LOFTを借りて東君の作品等整理している、2年ぐらいで軌道に乗せ、公開したい 
  ・この度は残念ながら東京での時間が取れない等々』
東君の作品等整理中のLOFT
  
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東典夫展-松山