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同 期 生 等 消 息


最新情報催し叙勲転居 | 訃報

物故者一覧

 同期生の現況
  入校時:180名(昭和18年4月1日)
現在確認数(連絡の取れる者):49名(平成30年4月2日現在)
  物故者数(判明している者):122名(平成30年4月2日現在)
  参考:*H30.4.2現在
    消息不明:9名
(有井、飯田、大塚、高橋
、野本、堀之内、増田、町田、渡邊
 
   一方通行:0名
     
 同期生世話人等 H27.2以降
  世話人:塩田、今村*、梶   代表
  名幼会 H22.9.30をもって終結
  終結時: 47期幹事:大熊、梶、横山
事務局長:榊  同代行:山本寛
 
  六幼連絡会メンバー:今村 
偕行社評議員:今村
   

 
最新情報
  ●小木 貞孝君(ペンネーム:加賀乙彦) (H28.5) 
 最近長編小説「殉教者」を講談社より上梓。現在、文芸家教会理事、日本ペンクラブ理事、軽井沢高原文庫館長
などで多忙の模様
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叙 勲 
  今井 貞三君(山梨大学名誉教授)(平成26年秋叙勲)「瑞宝中綬章」を受章 
 山梨県甲府市在住
  
   
  ●小木 貞孝君(ペンネーム:加賀乙彦)文化功労者(平成23年秋叙勲) 
 精神科医の経験などに立脚した優れた小説、文芸評論などを発表
      
●小松 国男君(元通産審議官)(平成20年春叙勲)「瑞宝重光章」を受章  
  
●原 司郎君(元高千穂商科大学学長)(平成20年春叙勲)「瑞宝中綬章」を受章 
   
●傳田 功君(滋賀大学名誉教授)(平成19年秋叙勲)「瑞宝中綬章」を受章 
 滋賀県守山市在住
   
●二三四長次君(平成18年春叙勲)瑞宝単光章を受章。平成18年春の叙勲で伝統工芸業務功労者(越前和紙製造)として受章。紙漉き職人になってはや六十年。今でも一日六時間、約二五〇枚を丹精込めて漉く。「努力すればするほど紙の質にはね返ってくる」と淡々と受賞の感想を語る。終戦で名幼を離校後、父御の急死で勉学を諦め十七歳でこの道に入る。一九八四年に伝統工芸士に認定される。福井県和紙工業組合理事、越前和紙伝統工芸士会長などを務め伝統産業の振興に貢献した。自信作は竹と雁皮で漉く「竹紙」。筆の走りが良いと書家が買い求める。『これからも体力の続く限り良い紙を漉いていきたい』と。   ―越前市在住―   
  
●小木 貞孝君(ペンネーム:加賀乙彦)(平成17年春叙勲)「旭日中綬賞」を受章 
  
●磯見 辰典君(上智大学名誉教授)
  ベルギー王国より「レオポルド二世勲章コマンドール章」
  授章授与式 2005.1.29    於ベルギー大使公邸  
 -----日・ベルギー親善に永年尽力した功績に対して----

  式典列席者多数(招待された同期生:岡村、小木、榊)
   
転居等
住所等詳細の問い合わせは代表世話人まで
    
                
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